© 2013 by T.Sugahara

Research Subject

□ 笑顔の顔面フィードバック効果の検証

□ 笑顔の多様性の分類

□ 笑顔の映える化粧についての検討

□ メイクリアップの心理・生理に与える影響

□ 表情と色彩の組み合わせの心理効果

□ FACSを用いた表情判定ソフトウェアの利用について

□ スポーツ競技における笑顔の役割

□ 魅力的な笑顔形成のための表情筋エクササイズの検討

​□ 感情の保持が顔立ちに与える影響

​□ 接客のコンピテンシーに関する研究

□ 名言セラピーに関する研究

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Study News

2016年11月22日 Kaodachi研究所との共同研究「顔立ちに残る感情の足跡 〜感情および表情が顔貌に与える影響について〜」がYahooニュースに掲載されました。

2017年4月1日 「ボクシング金メダリスト・村田諒太選手」の筋活動を測定しました。

​CM『RIZAP×村田諒太』
​(実験監修・出演)

『表情とハンドポーズの組み合わせと印象』

『メイクリアップの心理効果』

『対話中の笑顔の魅力』

 

[博士論文]

「感性形成を目指した笑顔の仕組みと創出に関する研究」,菅原徹,信州大学,甲第348号(2005).

 

[学術論文]

1.筋の単一運動単位活動の筋疲労性変化,菅原徹,佐渡山亜兵,上條正義,増田正,バイオメカニズム,Vol.17,21-27(2004).

2.魅力的な笑顔に表れる幾何学的特徴,菅原徹,山田昇,佐渡山亜兵,上條正義,細谷聡,井口竹喜,日本感性工学研究論文集,Vol.5,No.1,53-58(2004).

3.笑顔のメカニズムの解明―表情筋活動と表層変化の計測―,菅原徹,山田昇,佐渡山亜兵,上條正義,細谷聡,井口竹喜,日本感性工学研究論文集,Vol.5,No.2,47-54(2005).

4.Development of a Face Robot Imitating Human Muscle Structure,M. Hashimoto,C. Yokogawa,T. Sadoyama and T. Sugahara,Journal of Robotics and Mechatronics,Vol.19, No.3,324-330(2007).

5.NICU(新生児集中治療室)の光環境における早産児のストレス評価,木原秀樹,須藤雅代,本田美和子,菅原徹,佐渡山亜兵,上條正義,日本感性工学研究論文集,Vol.7,No.1,153-160(2007). 

6.笑顔の多様性と印象の関係性分析,菅原徹,笠井直子,佐渡山亜兵,上條正義,細谷聡,井口竹喜,日本感性工学研究論文集,感性工学論文集,Vol.7,No.2,401-407(2007).

7.Analysis of the Relationship between An Attractive Smile and Eye Shape, T. Sugahara, N. Yamada, T. Sadoyama,M. Kamijo,T. Iguchi,T. Nakamura,Kansei engineering international, Vol.9,No.4 ,155-161(2008).

8.対話における笑顔表出量の変化と印象形成との関連性の分析,青木滉一郎,加藤徹也,菅原徹,宮崎正己,日本顔学会誌,Vol.14,No.1,105-113(2014).

9.目と眉の間隔の違いが顔の印象に及ぼす影響,加藤徹也,青木滉一郎,菅原徹,村上智加,宮崎正己,日本感性工学論文誌,Vol.14,No.3,419-424(2015).

10.女性の体型と姿勢の関係が美的印象に及ぼす影響,菅原徹, 山口遊子, 宮崎正己, 岸本泰蔵, 上家倫子, 黒野寛馬,日本感性工学会論文誌,Vol.17,No.4,499-505(2018).

 

[書籍]

1.はじめてでもわかる質的調査法―基礎理論からExcelを使った統計まで―加藤千恵子,土田賢省,菅原徹,渋谷英雄,後藤芙未子,インデックス出版,東京,(2014).

2.J.TEST 実用日本語検定過去問題集 A-Dレベル 2016年,日本語検定協会 編,66-67,語文研究社,東京(2017).

3.製品開発のための生体情報の計測手法と活用ノウハウ,菅原徹 ほか,情報機構,東京(2017).

 

[解説・総説・技術報告]

1.筋疲労と運動単位,佐渡山亜兵,菅原徹,臨床神経生理学,Vol.30,No.6,417-424,(2002).

2.顔面筋の筋電図による情動の計測,菅原徹,佐渡山亜兵,上條正義,岡本宜久,電子情報通信学会技術研究報告 MEとバイオサイバネティックス,102(341),41-44,(2002).

3.魅力的な笑顔に表れる幾何学的特徴,井口竹喜,菅原徹,佐渡山亜兵,上條正義, Konica Minolta technology report,Vol.4,91-96,(2007).

4.かわいいをつくる笑顔の幾何学的特徴に関する考察,菅原徹,感性工学研究論文集,Vol.10,No.2(特集「かわいい」),96-98,(2011).

5.スマイル・デザイン‐笑顔の魅力と幾何学的特徴の関係性について-,菅原徹,人間総合科学,No.20(総説),63-66,(2011).

6.笑顔から職場が、ニッポンが変わる,菅原徹,地方公務員 安全と健康フォーラム第83号(巻頭言),(2002).

7.笑顔の形成と表情筋活動の分析,菅原徹,可視化情報学会誌,Vol.34,No.133,14-19,(2014).

8.笑顔という化粧の美と健康効果について,菅原徹,感性工学(日本感性工学会誌),Vol.14,No.1(特集「美と健康」),19-22,(2016).

10.美しい笑顔づくりに関する研究,菅原徹,FRAGRANCE JOURNAL No.449(Vol.45/No.11),(2017).

 

 

[その他の発行物]

1.感性に訴えるプレゼンテーションのコツ,佐渡山亜兵,菅原徹,臨牀看護(へるす出版) 特集:学会発表をしよう!学会発表の基本からプレゼンテーションの実際まで, Vol.29,No.9,1391-1394,(2003).

2.信州大学繊維学部感性工学科‐感性計測研究室‐,佐渡山亜兵,菅原徹,バイオメカニズム学会誌,Vol.28,No.2,97-98,(2004).

3.こころをつなぐ感性工学 日常で活かす感性と笑顔のチカラ,菅原徹,信州大学繊維学部感性工学科創立10周年記念論文誌 感性工学の現在と未来,16-19,(2005).

4.笑顔を科学する,菅原徹,感性価値,(制作)株式会社オゼットクリエイティブ,(編集・発行)

感性価値プロジェクト,18-19,(2006).

5.博士論文紹介‐感性形成を目指した笑顔の仕組みと創出に関する研究‐,菅原徹,日本感性工学研究論文集,Vol.7,No.2,220(2007).

6.成功法則実践術・いつも笑顔を絶やさない,日経ビジネスアソシエ,Vo1.8,No.18,26-27,(2009).

7.絶対に身につけたい仕事術50,日経ビジネスアソシエ,Vo1.9,No.1,26,(2009).

8.コミュニケーションに笑顔はどう影響するか,宮崎正己,菅原徹,早稲田大学新鐘,Vol.82,28-32,(2016).

早稲田ウィークリー(宮崎ゼミの取り組みを紹介)
 (その1)好印象を与える笑顔とは?
 (その2)笑顔を引き立てるメイクはできていますか?

[国際会議プロシーディングス](有審査)

1.Innervation Zones of the Facial Muscles Estimated by Using Multichannel Surface EMG,T. Sugahara, T. Sadoyama, S. Hosoya, M. Kamijo, 15th Congress of the International Society of Electrophysiology & Kinesiology ISEK 2004,107-110(2004).

2.Muscle Activity Patterns and Geometrical Features in Attractive Facial Expressions, T. Sugahara, T. Sadoyama,M. Kamijo,S. Hosoya,T. Iguchi(2004).SCIS&ISIS 2004(Joint 2nd International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and 5th International Symposium on Advanced Intelligent Systems).

3.Variability of Single Motor Unit Activity During Fatiguing Sustained Contractions,T. Sadoyama,T. Sugahara,M. Kamijo,16th Congress of the International Society of Electrophysiology & Kinesiology ISEK 2006,104(2006).

4.Influence of Mental Stress on Single Motor Unit Activity,M. Kamijo,K. Yanagisawa,T. Sugahara,T. Sadoyama,16th Congress of the International Society of Electrophysiology & Kinesiology ISEK 2006,105(2006).

5.S.Shen ,T.Yamasaki,K.Aizawa,T. Sugahara,Data-Driven Geometric Face Image Smilization Featuring Moving Least Square Based Deformation,2017 IEEE Third International Conference on Multimedia Big Data (BigMM)(2017.4)(Laguna Hills)
6.M.Miyazaki, T.Sugahara, N.Orihara,S.Umezawa,Footprint of Emotions that Remain in Facial Features:The influence of emotion and facial expression is given to the complexion, 5th Intl Conf on Applied Computing and Information Technology/4th Intl Conf on Computational Science/Intelligence and Applied Informatics/2nd Intl Conf on Big Data, Cloud Computing, Data Science & Engineering,179-183(2017.7)(Hamamatsu)
7. R.Onose, T.Sugahara, Y.Otsuka, C. Kato, M. Miyazaki, Evaluation of Differences in Influence of Spontaneous Laughter and Forced Laughter on Autonomic Nerves,5th Intl Conf on Applied Computing and Information Technology/4th Intl Conf on Computational Science/Intelligence and Applied Informatics/2nd Intl Conf on Big Data, Cloud Computing, Data Science & Engineering(2017.7)(Hamamatsu)
8.C.Kato,T.Sugahara ,K.Aoki, H.Shibutani ,A study of the Relationships between the Personality Inventory, the Projection Method and Performance Testing Examination Through Quantitative Analysis,5th Intl Conf on Applied Computing and Information Technology/4th Intl Conf on Computational Science/Intelligence and Applied Informatics/2nd Intl Conf on Big Data, Cloud Computing, Data Science & Engineering ,172-177(2017.7)(Hamamatsu)
9.T.Saitou, T. Sugahara, C.Kato,A study on the self-affirmation of university student -Focusing on classification by personality,7th International Conference on Date science and Institutional Research(2018.7)(Yonago)
10.M.Miyazaki, T. Sugahara, R. Onose, Y.Yamaguti, T. Kishimoto, S.Ueke, H.Kurono,tudy on Aesthetic Impression of Female Body Type and Posture,1st International Conference on Interaction Design and Digital Creation / Computing(2018.7)(Yonago)

11.K.Fujita,A.Hori,S.Maki,M.Isono,T.Sugahara,C.Kato, A Study on Attractive Elements Characteristic of Paralympic Sports ,2nd International Conference on Interaction Design and Digital Creation / Computing (IDDC 2019.7)(Toyama)

 

[国際会議プロシーディングス](審査無し)

Analysis of the Relation between Attractive Smile and Shape Feature of Eyes,T. Sugahara,M. Kamijo and Y. Shimizu,2006 International Symposium on Humanized Systems,138-139(2006).

 

[国内学会プロシーディングス]

1.顔の神経支配帯の分布計測,菅原徹,佐渡山亜兵,上條正義,細谷聡,増田正,第5回日本顔学会予稿集,(2000).

2.顔面筋の神経支配帯分布,菅原徹,佐渡山亜兵,上條正義,細谷聡,増田正,第2回日本感性工学会予稿集,(2000).

3.表情筋活動からみた自動車運転時の快・不快の評価,菅原徹,佐渡山亜兵,上條正義,細谷聡,岡本宜久,第43回日本人間工学会予稿集,(2002).

4.単一運動単位の疲労性変化,菅原徹,佐渡山亜兵,上條正義,増田正,第5回日本電気生理運動学会予稿集,(2002).

5.顔の筋電図による情動変化の研究,菅原徹,佐渡山亜兵,上條正義,細谷聡,岡本宜久,第4回日本感性工学会予稿集,(2002).

6.顔の筋活動と音声パワースペクトルによる歌唱発声評価の研究,井上恵美,菅原徹,森川陽,佐渡山亜兵,細谷聡,上條正義,第4回日本感性工学会予稿集(2002).

7.筋電図パラメータに及ぼす温度の影響,平岡朋子,菅原徹,越智守,佐渡山亜兵,細谷聡,上條正義,第4回日本感性工学会予稿集(2002).

8.顔面筋活動計測による自動車運転中の快・不快感の評価,菅原徹,精密工学会春季大会. シンポジウム資料,111-114,(2003).

9.いい顔の幾何学的特徴と表情筋活動,菅原徹,佐渡山亜兵,上條正義,清水義雄,井口竹喜,第5回日本感性工学会予稿集,(2003).

10.魅力的な表情の感性評価,井上恵美,菅原徹,佐渡山亜兵,上條正義,清水義雄,井口竹喜,第5回日本感性工学会予稿集,(2003).

11.筋電図測定方法の標準化,牧野哲郎,菅原徹,上條正義,細谷聡,佐渡山亜兵,清水義雄,第5回日本感性工学会予稿集,(2003).

12.パワーアシスト装置の開発,柴田恭輔,菅原徹,佐渡山亜兵,小林信重,北沢俊二,第5回日本感性工学会予稿集,(2003).

13.単一運動単位の疲労性変化,菅原徹,佐渡山亜兵,上條正義,増田正,第18回バイオメカニズムシンポジウム予稿集,(2003).

14.肩の筋疲労の回復に及ぼすマッサージと運動の効果,菅原徹,越智守,佐渡山亜兵,増田正,第24回バイオメカニズム学会予稿集,(2003).

15.笑顔の幾何学的特徴と表情筋活動,菅原徹,佐渡山亜兵,上條正義,井口竹喜,2004年繊維学会秋季大会予稿集,(2004).

16.魅力的な笑顔に表出する幾何学的特長,菅原徹,佐渡山亜兵,清水義雄,上條正義,井口竹喜,第6回日本感性工学会大会予稿集,(2004).

17.魅力的な表情のメカニズム解明‐表情筋の活動から,山田昇,菅原徹,佐渡山亜兵,清水義雄,上條正義,井口竹喜,第6回日本感性工学会大会予稿集,(2004).

18.笑顔をつくる表情筋活動パターン,菅原徹,山田昇,佐渡山亜兵,清水義雄,上條正義,井口竹喜,第7回日本電気生理運動学会予稿集,(2004).

19.表面筋電図による精神的ストレスの計測方法の提案,柳沢国之, 菅原徹, 上條正義, 佐渡山 亜兵, 清水義雄,自動制御連合講演会講演論文集,Vol.48,(2005).

20.笑顔の幾何学的特徴に関する研究,菅原徹,山田昇,笠井直子,佐渡山亜兵,上條正義,井口竹喜,2005年日本感性工学会春季大会予稿集,(2005).

21.笑顔の形態特徴と印象の関係性分析,山田昇,菅原徹,笠井直子,佐渡山亜兵,清水義雄,上條正義,細谷聡,井口竹喜,2005年日本感性工学会春季大会予稿集,(2005).

22.魅力的な笑顔の幾何学的特徴の抽出,山田昇,菅原徹,笠井直子,清水義雄,佐渡山亜兵,上條正義,井口竹喜,第7回日本感性工学会予稿集,(2005).

23.筋の単一運動単位活動の解析による精神負荷計測方法の検討,柳沢国之,菅原徹,上條正義,佐渡山亜兵,第7回日本感性工学会予稿集,(2005).

24.魅力的な笑顔と眼の形状特徴の関係,菅原徹,山田昇,佐渡山亜兵,上條正義,井口竹喜,平成18年度繊維学会年次大会-感覚と計測に関するシンポジウム予稿集,(2006).

25.笑顔の眼の形状特徴と魅力の関係性分析,菅原徹,山田昇,佐渡山亜兵,上條正義,井口竹喜,中村年孝,第8回日本感性工学会大会予稿集,(2006).

26.単一運動単位活動に及ぼす精神的負荷の影響 -瞬時心拍数とMU活動の比較-,山口秋奈,菅原徹,佐渡山亜兵,上條正義,第9回日本電気生理運動学会予稿集,(2006).

27.精神的負荷が単一運動単位活動に及ぼす影響  -瞬時心拍数とMU活動の比較-,山口秋奈,菅原徹, 佐渡山亜兵, 上條正義,2007年日本感性工学会春季大会予稿集,(2007).

28.笑顔写真の印象評価に関する研究,菅原徹,佐渡山亜兵,上條正義,井口竹喜,2007年日本感性工学会春季大会予稿集,(2007).

29.笑顔写真サイズと印象の関係性分析,菅原徹,上條正義,井口竹喜,平成19年度繊維学会年次大会-感覚と計測に関するシンポジウム予稿集,(2007).

30.笑顔のかたちを知る-開口形状の特徴分析からのアプローチ-,菅原徹,川村茜,上條正義,第10回日本感性工学会大会予稿集,(2008).

31.菅原徹,藤崎春香,宮崎正己,及川あゆみ,初対面での会話に対する印象と感性情報の関係性分析,第11回日本感性工学会大会予稿集,3G3-2(2009).
32.菅原徹,伊東千華子,宮崎正己,顔の幾何学的特徴を用いた自発的笑顔形成能力の実態調査,第12回日本感性工学会大会予稿集,1H1-6(2010).
33.菅原徹,上條正義,井口竹喜,かわいいをつくる笑顔の幾何学的特徴に関する考察,第12回日本感性工学会大会予稿集,1E2-5(2012).                                           
34.茨城和花,小野由紀子,菅原徹,加藤千恵子,表情とハンドポーズの組み合わせの印象に関する研究,日本感性工学会春季大会予稿論文集第10回,P1-35(2015).
35.山口遊子,清水毬衣,菅原徹,宮崎正己,メイクリアップの心理効果と印象評価について,日本感性工学会春季大会予稿論文集第10回,P1-15(2015).
36.青木滉一郎,菅原徹,宮崎正己,日本感性工学会春季大会予稿論文集第10回,P1-03 (2015).
37.菅原徹,講演会 「笑顔学の基礎と実践」,IEEE Region 10(the Asia Pacific Region) (会場)東京大学(2015.5.28).
38.菅原徹,山口遊子,笑顔という化粧の美と健康効果について,第17回日本感性工学会大会予稿集,H2(2015).
39.菅原徹,茨城和花,竹山真生,宮崎正己,青木滉一郎,川出周平,フェイシャルフィトネス器具を用いた表情筋運動に関する研究,第17回日本感性工学会大会予稿集,P16(2015).
40. 山口遊子,清水毬衣,菅原徹,宮崎正,メイクリアップの心理効果について,第17回日本感性工学会大会予稿集,H22(2015).
41.小野寺智子,高橋彰宏,菅原徹,織原菜南子,顔立ちに残る感情の足跡~感情によって変化する真顔と笑顔における感性評価~,第18回日本感性工学会大会予稿集,E36(2016).
42.菅原徹,美しい笑顔づくりの技法,第18回日本感性工学会大会予稿集,E26(2016).
43.加藤千恵子,菅原徹,土肥麻佐子,青木滉一郎,吉沼智,安藤圭佑,後藤芙未子,ヨーガウェアの設計手法の開発,日本機械学会・スポーツ工学/ヒューマンダイナミクス2016,B-13(2016).
44.菅原徹,山口遊子,宮崎正己,岸本泰蔵,上家倫子,黒野寛馬,女性の体型と美的印象の関係性分析,第19回日本感性工学会大会予稿集,E82(2017).
45.小野寺智子,高橋彰宏,織原菜南子,菅原徹,顔立ちに残る感情の足跡〜感情および表情が顔貌に与える影響について〜,第21回大会日本顔学会予稿集,O3-4(2016).
46.菅原徹,日常で感じる笑顔の力,第19回日本感性工学会大会予稿集,C26(2017).
47.菅原徹,加藤寿恵,妹尾奈名子,宮崎正己,接客のコンピテンシーに関する研究,第13回日本感性工学会春季大会予稿集,WE1-11(2018).
48.菅原徹,アスリートの笑顔に学ぶ心身のデザイン,第20回日本感性工学会大会予稿集,CS-02(2018).
49.山口遊子,菅原徹,宮崎正己,岸本泰蔵,上家倫子,黒野寛馬,女性の姿勢と体型美に関する意識,第20回日本感性工学会大会予稿集,CS-05(2018).
50.菅原徹,顔と表情の特徴情報の取得と感性評価に関する研究,LIFE2018 予稿集(第18回日本生活支援工学会大会,日本機械学会福祉工学シンポジウム2018,第34回ライフサポート学会大会)OS-92(2018).